中1

重要な表現を確認しましょう。(中1)

利用説明

解答・解説 はボックスを タップ(クリック) すると出てきます。

問題を2回目に タップ(クリック) すると 解答・解説 は隠れます。

全表示一覧はページ後半にあります。

トラ
トラ
さっそくいってみよう

問題・解答 (Box の on・off)

中1 – (1) 
I ( ) Judy.
私はジュディーです。

I ( am ) Judy.

I am ~  「私は ~ です。」

am は「be動詞」と言われます。
主語 I に対応するbe動詞がamです。

人名・地名の先頭は常に大文字で

中1 – (2)
( )( ) Judy.
私はジュディーではありません。

( I’m )( not ) Judy.

amの後に「not」を付ければ否定文となる。

短縮形
I am ⇒ Im
」= アポストロフィ
話し言葉(=口語)ではよく短縮されます。

am notの短縮形はありません。
× amn’t
1
【 3単現のs 】の作り方を述べなさい。
【3単現のs】のつけ方

 

①一般動詞(原形) +s
②一般動詞(原形) +ess,sh,ch,o,x等で終わる語
③一般動詞(原形)の 語尾 yi にかえて +es /  yの1つ前が子音字のとき

Ben
Ben
代表例を1つずつ覚えておこう
② go → goes
③ study → studies

詳しく知りたい方はコチラへ

中1
I ( )( ) my dog ( ) the ( ).
私は犬と一緒に池の周りをジョギングします。

I ( jog )( with ) my dog ( around ) the ( pod ).


jog [グ](自)ゆっくり走る、ジョギングする

with [ウィず][前]⦅共同・同伴⦆~といっしょに

around [アウンド][前]~のまわりを回って

pond [ンド][名]池

一覧表示

<1> I ( am ) Judy. 私はジュディーです。

中1 – (1)

I ( am ) Judy.
私はジュディーです。


I am ~  「私は ~ です。」

am は「be動詞」と言われます。
主語 I に対応するbe動詞がamです。

人名・地名の先頭は常に大文字で


前画面に戻る 🔙 (ディバイス)

記事のTopに戻る 

<2> ( I’m )( not ) Judy. 私はジュディーではありません。

中1 – (2)

( I’m )( not ) Judy.
私はジュディーではありません。


amの後に「not」を付ければ否定文となる。 短縮形 I am ⇒ I’m 「’」= アポストロフィ 話し言葉(=口語)ではよく短縮されます。

am notの短縮形はありません。 × amn’t

前画面に戻る 🔙 (ディバイス)

記事のTopに戻る 

【3単現のs】のつけ方

①一般動詞(原形) +s
②一般動詞(原形) +ess,sh,ch,o,x等で終わる語
③一般動詞(原形)の 語尾 yi にかえて +es /  yの1つ前が子音字のとき

Ben
Ben
代表例を1つずつ覚えておこう
② go → goes
③ study → studies

詳しく知りたい方はコチラへ

改編 一覧

中1-1  ~の出身である 

be from ~ 「 ~ の出身である 」

I am not from Nagoya.
  
  私は名古屋の出身ではありません。

Nagoya 
地名大文字で書き始めます。

 
☆彡

📚 まとめテストに進む 

中1-2 ⦅ 所属 ⦆を表す前置詞 on と in ★★★

⦅ 所属 ⦆を表す前置詞 onin

on → 運動系の部活のイメージ 

  ≪ 闘うフィールドの上 ≫

  ただ、⦅英⦆ではinも使う。

  特に⦅米⦆では、学校の代表として対外試合をする運動部は、clubとは言わず team と呼ぶ。



in
→ 文科系の部活はclubのイメージ

   ≪ 箱(部屋)の中 ≫

 

  I’m on the baseball team.

   ぼくは野球チームの一員だ。

  She is in the brass band.

   彼女はブラスバンドに所属している。

 
☆彡

📚 まとめテストに進む 

中1-3  ~を聞く、~に耳を傾ける 

(自動詞) listen 「耳を傾ける」

listen to +[名] 

 ~を聴(聞)く、~に耳を傾ける

 

 I listen to music.

      私は音楽を聴きます。

 
☆彡

📚 まとめテストに進む 

中1-4  人を ~の面から手伝う 

help with~   を ~ の面から手伝う


  I often help him with his homework.
  私はよく彼の宿題を手伝います。

聞いた後は、ディバイスの 🔙で戻ってください。


 

*often・・頻度を表す副詞は一般動詞ならそのに置く。

*動詞の目的語が代名詞の場合は、その目的格を使う。

×I often help his homework. 

とは言わない

help の目的語はです。

☆彡

📚 まとめテストに進む 

 

中1-5 【 win 】の「 目的語 」の使い方


 I want to win the game.
  僕はその試合に勝ちたい。

中1

Our team won first place.
  私たちのチームが1位になりました。



win
(the) first place 「1位になる」

the first のthe は省略されることが多い。
(序数には原則theをつけるところですが)

競技の順位なら → place

1等なら → prize を使う。

winの意味]
戦い、競技などに勝つ
❷ 〔勝利・名声・賞など〕を勝ち取る


二通りの目的語を覚えよう。
について:対戦相手は〔目的語〕にきません

 


☆彡
📚 まとめテストに進む 

中1-6 【 前置詞 against 】の用法


 It was my first game against another school.

  それは他校との初めての試合でした。


📚 まとめテストに進む 

 
 

中1-7  床に就く、寝る 

go to bed  床に就く、寝る


Did you go to bed early yesterday?

  あなたは昨日早く寝ましたか。

———-

  No, I didn’t.

  いいえ、寝ませんでした。

Ben
Ben
一般動詞の過去形の疑問文

did が主語の前に立ち、動詞は原形にするんでしたね。

 

📚 まとめテストに進む 

中1-8  ~に到着する必要がある 

need to do (動詞の原形)  ~する必要がある

get to ~  ~に到着する

口語ではarrive at (2年時学習) より get to ~ の方が自然

———-

 need to get to ~  ~に到着する必要がある


We need to get to the stage.

  私たちはステージに到着する必要があるわ。

 

📚 (到着する) 参考記事 


 

( 中学では解らなくてもいいのですが )

need to do の形 (want to do とか)の時、その3語全体のカタマリを1つの動詞だと考えてもいいですよ。

この例文の場合、do に当たるところに get がきています。
need to get を1つの動詞とみなし、「到着する必要がある」と解します。

need to get to the stage
<自動詞> +〔[前置詞]+[名詞]〕

 

もうひとつの(通常の)考え方

 need+〔to get〕
他動詞+〔目適語〕
     ↑
   to+不定詞の名詞的用法 

どちらの考えをとるかで文型の認識は違ってきますが、問題ありません。

📚 まとめテストに進む 

改編 まとめテスト

中1-1   私は札幌出身です。 

I ( )( )( ).

I ( am )( from )( Sapporo ).

Sapporo 
地名大文字で書き始めます。

「問題欄を再タップ」で 答え が閉じます

☆彡

📚 一覧に戻る  

中1-3   私はラジオを聞きます。 

I ( )( )( ) radio.

I ( listen )( to )( the ) radio.

「ラジオを聴く」は radioの前に theを付けます。

the radio

「問題欄を再タップ」で 答え が閉じます

☆彡

📚 一覧に戻る  

中1-4 
  お父さん、宿題を手伝って
  いいよ。 ちょっと待って。

A

Dad, can you help me with my homework?

All right.

Just a moment.

聞いた後は、ディバイスの 🔙で戻ってください。 問題に戻ります。

・お父さん、パパ   Dad, dad  家庭で子どもが父親に呼びかける時に使う。 家族間では通例冠詞は付けず、記載は文頭でなくても「 Dad 」と大文字(固有名詞感覚)で始めることが多い。

dad  ⇔  ⦅米⦆mom, ⦅英⦆mum お母さん、ママ


・相手に依頼する    Can you …?  参考 

  • リンクで画面移動した後、戻りたい時は、お使いのディバイスの 🔙 を使ってください。

help with~   を ~ の面から手伝う


All right の代わりに OK / Sure などでもよい。 


Just a moment. の代わりに Wait a moment. でもよい。

 

☝「Aを再タップ」で 答え が閉じます

☆彡

📚 一覧に戻る  

中1-5 
① 僕はその試合に勝ちたい。 

➁ 私たちのチームが1位になりました。

① I want ( )( )( )( ).

➁ Our team ( w・・ ) ( )( ).

I want ( to )( win )( the )( game ).

Our team ( won ) ( first )( place ).



win
(the) first place 「1位になる」

the first のthe は省略されることが多い。
(序数には原則theをつけるところですが)

競技の順位なら → place

1等なら → prize を使う。

winの意味]
戦い、競技などに勝つ
❷ 〔勝利・名声・賞など〕を勝ち取る


二通りの目的語を覚えよう。
について:対戦相手は〔目的語〕にきません

📚 一覧に戻る  

中1-6 それは他校との初めての試合でした。

It was ( )( ) game ( )( ) school.

It was ( my )( first ) game ( against )( another ) school.


📚 一覧に戻る  

中1-7   あなたは昨日早く寝ましたか。  いいえ寝ませんでした。

( ) you ( )( )( )( ) yesterday?
No, ( )( )( ).

( Did ) you ( go )( to )( bed )( early ) yesterday?

No, ( I )( did )( not ).

メリー
メリー
欄が2つだったら

No, ( I )( didn’t ). ですね

☆彡


📚 一覧に戻る  

中1-8   私たちはステージに到着する必要があるわ。 

We ( )( )( )( ) the stage.

We ( need )( to )( get )( to ) the stage.

メリー
メリー
過去時制ならneeded としましょう

☆彡

📚 一覧に戻る  

 

ABOUT ME
Benタロサ
サラリーマンを経て、小さな学習塾を開校。英語は日常触れる機会が少ない生徒にとっては、地道な努力が必要とされる教科だと思います。せっかく勉強してもすぐに忘れてしまうことになりかねません。少しでもお役にたてるように、わかりやすさを心掛けて記事を書いていきます。内容はアットランダムな順番になります。少しずつの積み重ねで、ゆくゆくは分厚いサイトになればと夢見ています。